提案のある建設機械レンタル「レンサルティング」のアクティオ

道路機械

情報化施工関連機器

NETIS NETIS登録番号 : HK-100045-VE【グレードコントロールシステム(ブルドーザ・グレーダー・バックホー)】、CB-100052-VE 【TS出来形管理システム】
←
→

情報化施工とは
・調査、設計、施工、維持管理という建設生産プロセスのうち「施工」に注目。
・各プロセスから得られる電子情報を活用し、高効率・高精度な施工を実現。
・施工で得られる電子情報は、他のプロセスでも活用(CALS/ECの一環)。

土木現場において情報化施工のトータルな導入により、設計データ等の変更、現況の変化に迅速に対応できます。
施工効率の向上・工期の短縮・品質出来栄え・経済性の向上・安全性・環境性の向上などが期待できます。


●出来形は平均して高精度な仕上がりです(転圧後測定)。
●出来高は規模にもよりますが、日々の施工量増加が期待できます。
●コスト面は丁張り設置にかかる費用の削減が見込まれます。
●構造物との高さ合わせでも出来がよいですが、トータルステーションでの測量とデータ入力の連携により、取扱いは容易になります。

構成図例

画面構成図例

◎GNSS対応機種もございます。
◎VRS方式も対応いたします。
◎2Dのバックホー、ブルドーザもございます。