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ダイバーシティ推進

多様な人材が安心して働ける
環境づくりを推進

アクティオグループは、日本全国および東南アジアを中心とした海外にも多くの拠点を展開し、それぞれの現場では多様な背景を持つ社員が働いています。社員一人一人が性別、年齢、国籍、障がいなどに関わらず、自分らしく活躍できる職場を提供することが、グループの持続的成長と社員の幸福を支えると考えています。こうした考え方に基づき、グループ全体のダイバーシティ推進を加速させるため、2026年1月株式会社アクティオホールディングス内に「ダイバーシティ推進室」を設置いたしました。

アクティオグループは本組織の取組みを通じ「働きやすさ」と「働きがい」のさらなる向上を実現します。社員がその能力を最大限発揮し輝ける環境を整備し、グループの一層の発展を目指してまいります。
事業の中核である株式会社アクティオはその中心となり、グループ全体のダイバーシティ推進をリードしてまいります。

経営直轄の組織で
迅速・フレキシブルに推進

ダイバーシティ推進体制図

アクティオホールディングス組織図はこちら

一般事業主行動計画

アクティオ女性活躍推進行動計画

計画期間

2026年4月1日~2031年3月31日

数値目標と行動計画
  1. 数値目標
    ①管理職に占める女性労働者の割合を5.5%以上とする。
    ②男女の正社員平均勤続年数の差異を3.75年以内とする。
  2. 数値目標達成のための行動計画
    ①-1管理職層の女性社員を対象とする研修実施。
    ①-2管理職層の女性社員の上司を対象とする研修実施。
    ②-1育児休業の周知徹底及び取得推進による女性の雇用継続促進。
    ②-2子ども休暇の導入。
    ②-3育児休業取得者を対象とする研修実施。
    ②-4育児休業取得者の上司を対象とする研修実施。

外部サイトへリンクします

アクティオ次世代育成支援行動計画

計画期間

2026年4月1日~2031年3月31日

計画内容
  1. 【目標1】
    • 男性社員の育休取得率を60%以上とする。
    • 男性社員の育児参画率を100%とする。
    • 男性社員のこども休暇取得率を50%以上とする。
    【対策】
    • ①経営層からの継続的な発信
    • ②各職場の休業者業務カバー体制の検討・実施
    【目標2】
    • フルタイム労働者の法定時間外及び法定休日労働合計時間数を26時間とする。
    【対策】
    • ①DX化による事務の効率化などに取り組む
    • ②業務集約、標準化による生産性向上に取り組む(シェアドサービス部の強化)

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