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トップ 商品案内 荷役・揚重機械 クローラクレーン2.9t

自走式クレーン

クローラクレーン2.9t

DKC 29JAE
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  • 特自検

アイコンについて

作業資格

  • 特教
特別教育 特別教育の修了が必要、または技能講習の修了が必要
技能講習 技能講習の修了が必要
資格・運転免許 作業又は行動を走行する場合には免許が必要

法定点検

  • 定自
定期自主検査  
  • 特自検
特定自主検査 特定自主検査の対象機種
  • 車検
自動車検査制度の検査及び定期点検 自動車検査制度の検査及び定期点検の対象
  • 電防
電撃防止装置の定期点検 電撃防止装置の定期点検
  • 揚検
揚重機検査 揚重機検査(3t以上)

スペック

商品コード DKC 29JAE DKB 29LFE
メーカー 前田製作所 日本車輌
型式 LC383M-5 NCC29
最大吊上荷重×作業半径(t×m) 2.93×1.5 2.9×1.5
ブーム段数(段) 4 4
最大作業半径(m) 8.38 9.27
最大地上揚程(m) 9.3 10.6
最大地下揚程(m) 15.5(4本掛)/32.5(2本掛) 16.6
フック巻上速度(m/min) 20.8 18
ブーム長さ(m) 3.18~8.71 2.66~9.27
ブーム起伏角度(度) 0~80 -1~80
旋回速度(rpm) 2.6 1.5
定格出力(kW/min-1{PS/rpm}) 21.5/2,400{29.2/2,400} 30.9/2,100{42/2,100}
登坂能力(度) 20 20
走行速度(km/h) 1速2.9 2速5.0 1速3.0 2速4.5
クローラ接地長(mm) 1,650 1,860
接地圧(kPa{kgf/cm2}) 43.5{0.44} 34.3{0.35}
寸法 全長L(mm) 4,020 4,020
寸法 全幅W(mm) 1,740 2,000
寸法 全高H(mm) 2,415 2,600
質量(kg) 4,400 5,200

■DKC 29JAE(LC383M-5) 定格総荷重表(kg)

DKC 29JAE(LC383M-5) 注意事項
・実際に吊り上げることができる荷重は本体の値からフック等の吊り具質量を差し引いた値です(フック質量30kg)。
・定格総荷重は、機械を水平堅土上に置いた場合の転倒荷重の78%以内、前方安定度は1.15以上の値です。
・定格総荷重表は、負荷時のブームのたわみを含んだ実際の作業半径に基づいています。
・各ブームを少しでも伸ばした場合は、伸ばしたブームを加えた作業半径の定格荷重で作業してください。
・走行時の吊上げ荷重は静止状態で吊上げた後水平堅土上で走行可能な荷重の値です。
・吊上げ走行中に荷の巻上げ・巻下げや、ジブの起伏・伸縮などのクレーン操作は行わないでください。

■DKB 29LFE(NCC29) 定格総荷重表(kg)


DKB 29LFE(NCC29) 注意事項
・実際に吊り上げることができる荷重は本体の値からフック等の吊り具質量を差し引いた値です(フック質量30kg)。
・定格総荷重は、機械を水平堅土上に置いた場合の転倒荷重の78%以内、前方安定度は1.15以上の値です。
・定格総荷重表は、負荷時のブームのたわみを含んだ実際の作業半径に基づいています。
・各ブームを少しでも伸ばした場合は、伸ばしたブームを加えた作業半径の定格荷重で作業してください。
・走行時の吊上げ荷重は静止状態で吊上げた後水平堅土上で走行可能な荷重の値です。
・吊上げ走行中に荷の巻上げ・巻下げや、ジブの起伏・伸縮などのクレーン操作は行わないでください。

補足画像

  • 作業範囲図(DKC 29JAE(LC383M-5))
  • 作業範囲図(DKB 29LFE(NCC29))